古河電工ホームへ 電線ケーブル用可とう管路材
プラフレキPFDの特長

業界最高レベルの耐候性    
外層材の引張試験結果
JIS A 1415「高分子系建築材料の実験室光源による暴露試験方法」において、6500hr(約30年相当)経過後の引張強度 残率及び伸び残率は50%以上を保持しています。
15000hr経過後の試験片
JIS A 1415暴露試験
15000hr経過後の試験片

水あかなどが付着しているものの、割れ、亀裂は生じていません。

黒い屋根に調和
施工写真
従来、配管が目立ち「どうしても我慢できない」と言うお客様は少なくありません。



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プラフレキPFD
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