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FITELnet-F200設定例

各種設定についてお知らせします。
それぞれの設定例の下に、その詳細が記されています。
事前に注意事項などをよくお読みになってから、ご利用ください。

  • 下記の各設定例で、FITELnet F200以外の機種になっているところがありますが、FITELnet F200にも適用可能です。
    また、複数の装置がある場合、機能をサポートしている範囲内で
    FITELnet-F80/F100/F140/F1000/F2000を組み合わせて使うことも可能です。
  • 下記の各設定例では、設定を保存するときのコマンドとして「save」とだけ書かれているものがあります。
    実際に設定を保存するときには、「save SIDE-*.cfg」(*には、保存したい面に応じて、A・Bのどちらかを入れる)とする必要があります。
  • 設定例によっては、WEB設定用の設定項目一覧シートが掲載されたものがありますが、これはFITELnet-F100 Ver1系のみのサポートとなります。
  • 下記の設定例において、一部の設定番号がリンク先と異なっている場合があります。お手数ですが設定時にご確認をお願いいたします。

インタフェースの設定

LANインタフェースの設定

  1. 1. IPアドレスの割り当て方(IPv4アドレス)
  2. 2. IPアドレスの割り当て方(IPv6アドレス)
  3. 3. DHCPサーバ機能
  4. 4. DHCPリレーエージェント機能
  5. 5. UPnPの設定(IPフォンアダプタを利用する)

※UPnP 機能に関する技術情報はこちら

WANインタフェースの設定

  1. 1. PPPoE接続 〜フレッツADSLをご利用の場合〜
  2. 2. PPPoE接続 〜IPv6インターネットをご利用の場合〜
  3. 3. PPPoA接続 〜ADSLモデム(ルータ機能あり)の配下に設置する場合〜
  4. 4. DHCP接続 〜Yahoo! BB など PPPoEを使用しないADSLサービスをご利用の場合〜
  5. 5. 手動接続 〜CATVなどあらかじめアドレスが割り当てられている場合〜
  6. 6. EWAN2をDMZとして使用する

Dialerインタフェースの設定

  1. 1. ワイヤレス接続 〜 auのデータ通信端末を使用する 〜
  2. 2. ワイヤレス接続 〜 IIJモバイルのデータ通信端末を使用する 〜
  3. 3. ワイヤレス接続 〜 NTTコミュニケーションズのデータ通信端末を使用する 〜
  4. 4. ワイヤレス接続 〜 NTTドコモのデータ通信端末を使用する 〜
  5. 5. ワイヤレス接続 〜 NTTドコモのデータ通信端末(L-02C)を使用する 〜
  6. 6. ワイヤレス接続 〜 イー・モバイルのデータ通信端末を使用する 〜
  7. 7. ワイヤレス接続 〜 イー・モバイルのデータ通信端末(D41HW/D33HW/GD01)を使用する 〜
  8. 8. ワイヤレス接続 〜 ウィルコムのデータ通信端末(AX530S)を使用する 〜
  9. 9. ワイヤレス接続 〜 ウィルコムのデータ通信端末(HX004IN)を使用する 〜
  10. 10. ワイヤレス接続 〜 ソフトバンクモバイルのデータ通信端末を使用する 〜
  11. 11. ワイヤレス接続 〜 ソフトバンクモバイルのデータ通信端末(004Z)を使用する 〜
  12. 12. ISDN接続 〜 USBターミナルアダプタを使用する 〜

NATの設定

  1. 1. NAT機能
  2. 2. NAT+(IPマスカレード)機能
  3. 3. NAT機能を使用してLAN上のサーバを公開する
  4. 4. NAT+(IPマスカレード)機能を使用してLAN上のサーバを公開する
  5. 5. NAT-outside機能を使用してLAN上のIP-PBXを接続する

※NAT 機能に関する技術情報はこちら

フィルタリングの設定

  1. 1. フィルタリング機能
  2. 2. 学習フィルタリング(ステートフルインスペクション)機能
  3. 3. スタティックARP機能
  4. 4. MACアドレスフィルタリング機能

※ファイアウォール機能に関する技術情報はこちら

QoS/CoSの設定

  1. 1. 帯域制御(CBQ)
  2. 2. 優先制御(PRIQ)

IPsecの設定

IPsecの基本設定

  1. 1. Pre-shared Key (事前共有鍵)を利用する
  2. 2. 拡張認証(Xauth)を利用する

FITELnet F200同士でIPsec通信する

  1. 1. センタ(IP固定)、拠点(IP固定)
  2. 2. センタ(IP固定)、拠点(IP不定)
  3. 3. センタを経由して拠点間でIPsec通信を行う
  4. 4. NAT-Traversal機能を使う
  5. 5. VPN-NATをする(1)〜拠点間のアドレスが重なっている場合
  6. 6. VPN-NATをする(2)〜センタと拠点のアドレスが重なっている場合
  7. 7. VPN-NATをする(3)〜ネットワーク単位でスタティック変換する
  8. 8. アドレス不定の拠点間で直接IPsec通信を行う〜ダイナミックDNS機能を利用する
  9. 9. IPsec通信を使用したマルチキャストルーティングを行う

※NAT-Traversal 機能に関する技術情報はこちら

FITELnet F200とF40でIPsec通信する

  1. 1. センタ(IP固定、アドレス8)、拠点(IP固定、アドレス8)
  2. 2. センタ(IP固定、アドレス8)、拠点(IP固定、アドレス1)
  3. 3. センタ(IP固定、アドレス8)、拠点(IP不定)
  4. 4. センタ(IP固定、アドレス1)、拠点(IP固定、アドレス1)
  5. 5. センタ(IP固定、アドレス1)、拠点(IP不定)
  6. 6. センタ(IP固定、アドレス1)、拠点(IP不定)<2拠点>
  7. 7. センタ(IP固定、アドレス1)、拠点(IP不定)<センタ2セグメント>

FITELnet F200とクライアントソフトでIPsec通信する

  1. 1. INFONET VPNクライアントソフトとIPsec通信する
  2. 2. NetScreen-RemoteクライアントソフトとIPsec通信する
  3. 3. NetScreen-RemoteクライアントソフトとIPsec通信する(ルータ配下で利用する)
  4. 4. WindowsXPとIPsec通信する
  5. 5. WindowsXPとIPsec通信する(拠点のF200でIPsecパススルーする)

NET-G Secure VPN Client とも接続実績があります。
NET-G Secure VPN Client の設定に関する情報はこちら(株式会社ディアイティ様 サポートページ)。

IPsecインタフェースを利用する

  1. 1. 対向もIPsecインタフェースの場合
  2. 2. 対向がポリシーベースの場合
  3. 3. 拠点間を IP in IP で接続する
  4. 4. 拠点間を EtherIP 機能で接続する
  5. 5. EtherIP MAC学習
  6. 6. IPsecインタフェース上でOSPFを使用する

フレッツ・光プレミアムを利用する

  1. 1. センタ(IP固定)、拠点(IP固定)
  2. 2. センタ(IP固定)、拠点(IP不定)
  3. 3. センタ(IP固定)、拠点(IP不定) NAT-Traversalを使用
  4. 4. センタ(IP固定)、拠点(IP不定) PPPoEで接続

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