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古河ポリイミドチューブの特長

古河ポリイミドチューブの特長画像 耐熱性 シームレス 耐屈曲性 薄い 接着性 作業性

耐熱性

耐熱性

周辺温度約300℃の炎に1分間かざした状態。

早くも右側のフッ素系樹脂チューブは軟化し始めていますが、左側のポリイミドチューブには変化が見られません。

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シームレス

シームレス

周辺温度約300℃の炎に1分間かざしたスパイラルチューブ。 接着剤が溶け出して剥離しています。

古河ポリイミドチューブはシームレスなので、このようなことはありません。

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薄肉

薄肉

どちらも内径1.0mmの、ポリイミドチューブとフッ素系樹脂チューブを各々15本束ねたもの。

同じ内径でも、肉厚がこれだけ違います。

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接着性

接着性

ポリイミドチューブに接着剤を適用したところ。このように簡単かつ有効に接着できます。

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耐屈曲性

耐屈曲性

古河ポリイミドチューブの断面写真。この多重構造が耐屈曲性の秘密です。

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作業性

作業性

フッ素系樹脂チューブとポリイミドチューブとの線通し作業性の比較。

フッ素系樹脂チューブは先が曲がりやすく、滑らかに線が通りません。

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バウンド トゥーイノベート

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