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金属屋根用断熱材シリーズ

フネンエース®・フォームエース®・フォームエース-SR®

フネンエース、フォームエースSRの特長

不燃性・難燃性

フネンエースの不燃性
新しいウィンドウを開きます。フネンエースの不燃性(wmv)

  • (不燃性)プラスチック素材でありながら自己消火性を有します。
  • (不燃性)フネンエースは鋼板との貼合品(複合品)で国土交通省の不燃材認定を取得しています。
  • (難燃性)フォームエースSRは準不燃認定を取得。

断熱性

フネンエースの断熱性
新しいウィンドウを開きます。フネンエースの断熱性(wmv)

  • 水分や水蒸気を吸収し難い素材で結露発生時も断熱性能を維持します。

吸音性

フネンエースの吸音性
新しいウィンドウを開きます。フネンエースの吸音性(wmv)
  • 結露発生時も吸音性が劣化しません。

施工性

フネンエースの施工性
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  • 施工・解体時の粉塵飛散がなく安全かつ衛生的です。

環境にやさしい

  • 繊維質ではないので埃や塵は発生しません。
  • 吸水・吸湿が少ないのでカビの発生を抑えられます。
  • シックハウス規制対象外の素材。

フネンエースの認定

  適用範囲 認定番号(注2) 認定取得事業者
構造体(屋根) 金属板とフネンエースを組合わせた
折板屋根の構造体
屋根30分耐火
FP030RF-9326
(社)日本金属屋根協会
断熱亜鉛鉄板委員会(注3)
金属板 厚さ0.6mm以上
フネンエース 厚さ9mm以下
材料認定 フネンエースと鋼板の複合品 不燃NM-1196 古河電気工業(株)
JIS認定鋼板(注1) 厚さ0.4mm〜1.2mm
フネンエース 厚さ3mm〜10mm
フネンエースと鋼板の複合品 不燃NM-0758 古河電気工業(株)
アルミニウム-亜鉛合金めっき鋼板 厚さ0.35mm以上
フネンエース 厚さ10mm以下
フネンエースと鋼板の複合品 準不燃QM-9849 (社)日本金属屋根協会
断熱亜鉛鉄板委員会
金属板 厚さ0.6mm以上
フネンエース 厚さ9mm以下

(注1)NM-1196取得 JIS認定鋼板種類本文に戻る

(注2)弊社取得の認定書(写)がご入用の際は、お問い合わせください。本文に戻る

(注3)(社)認定証は(社)日本金属屋根協会様の正会員に対しての発行になります。詳細は下記をご確認ください。
新しいウィンドウを開きます。(社)日本金属屋根協会「断熱亜鉛鉄板委員会・耐火構造等の大臣認定書(写し)の発行について」本文に戻る

鋼板の種類 JIS認定番号
塗装溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板 JIS G 3322
塗装溶融亜鉛めっき鋼板 JIS G 3312
塗装溶融亜鉛-5%アルミニウム鋼板 JIS G 3318
塗装溶融アルミニウムめっき鋼板  
溶融亜鉛めっき鋼板 JIS G 3302
溶融アルミニウムめっき鋼板 JIS G 3314
溶融亜鉛-5%アルミニウム鋼板 JIS G 3317
溶融55%アルミニウム-亜鉛めっき鋼板 JIS G 3321

フォームエースの特長

断熱性

水分や水蒸気を吸収し難い素材で結露発生時も断熱性能を維持します。

吸音性

結露発生時も吸音性が劣化しません。

施工性

施工・解体時の粉塵飛散がなく安全かつ衛生的です。

環境にやさしい

  • 繊維質ではないので埃や塵は発生しません。
  • 吸水・吸湿が少ないのでカビの発生を抑えられます。
  • シックハウス規制対象外の素材。

フォームエースSRの認定

  適用範囲 認定番号 認定取得事業者
材料認定 フォームエースSRと鋼板の複合品 準不燃QM-9829 (社)日本金属屋根協会
断熱亜鉛鉄板委員会(注5)
JIS認定鋼板(注4) 厚さ0.6mm以上
フォームエースSR 厚さ4mm以下

(注4)NM-1196取得 JIS認定鋼板種類本文に戻る

(注5)(社)認定証は(社)日本金属屋根協会様の正会員に対しての発行になります。詳細は下記をご確認ください。
新しいウィンドウを開きます。(社)日本金属屋根協会「断熱亜鉛鉄板委員会・耐火構造等の大臣認定書(写し)の発行について」本文に戻る

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