点検の流れ

名称変更しました(2020年4月)

道路附属物維持管理システム→みちてんスナップ

道路附属物点検支援システム→みちてんアシスト

踏査・点検表整備

  • 目視で現場調査
  • 手作業で点検表整備
  • ドラレコで撮影
  • AIが自動で点検表整備 (注1)

(注1)ゼンリンデータコムとの協業

現場点検

点検表の束と照合しながら点検

タブレットのARアプリで身軽に点検

点検表編集・完成

点検結果と写真を手作業で整理

点検結果と写真を自動で整理

基本仕様

納品物:指定路線の走行動画から検出した道路附属物(道路標識、照明施設、カーブミラー等)について、国土交通省が公開する「附属物(標識、照明施設用)点検記録様式(R1.10.24更新)」の「点検表(施設諸元)」シートに以下の情報を入力したうえで提供します。

  • 種別
  • 管理者*
  • 管理番号
  • 道路種別
  • 所在地
  • 緯度・経度(10進法表記)
  • 点検種別*
  • 点検方法*
  • 点検年月日
  • 点検員(所属・氏名)*
  • 位置図(ゼンリン地図、または国土地理院地図)
  • 全景写真

注意点

製品カタログのご請求、お問い合わせはこちらからお願いいたします。