情報・エネルギー・モビリティの融合分野にチャレンジします。

次世代インフラ創生センターは、古河ビジョン2030を具現化するため、情報・エネルギー・モビリティが融合した「次世代のインフラ」を考案して社会実装を目指す組織です。

安全・安⼼・快適で、地球環境にやさしい社会基盤を創⽣すること、さらに、社会的受容性のあるコストで社会基盤=スマートコミュニティを実現することを目指して活動しています。

我々のミッション

現在、私たちを取り巻く環境はVUCA(Volatility(不安定性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑さ)、Ambiguity(曖昧さ))の度合いを急速に増しています。そのなかで持続可能な社会を実現するには、信頼性が高くレジリエントでありながらフレキシブルに変化できる次世代のインフラが求められます。

次世代インフラ創生センターでは、新しい発想と歴史に裏打ちされた技術を情報・エネルギー・モビリティの融合領域に適用する事で、次世代インフラを社会実装し、社会に貢献すべく開発に取り組んでいます。

主な開発テーマ

情報×エネルギー

研究開発に関するお問い合わせ